国際理解教育「世界へのトビラ」

地球的な視野で考え行動することができる「グローバル人材」を育成するため、県内在住の外国人や青年海外協力隊の元隊員などの講師を県内の学校や団体に派遣し、国際理解教育の支援を行っています。

新着情報

●「世界へのトビラ」事業実績を更新しました。(2020/4/1)

●「世界へのトビラ」の講師派遣を希望する学校(団体)の募集案内(2020/07/20)

●外国人講師募集リーフレット(2020/07/20)

国際理解教育

授業計画と実践

しっかりと計画を立てて充実した国際理解教育を

講師派遣

派遣可能な講師をご紹介します。

実施事業例

埼玉県国際交流協会が平成17、18年度に実施した地球市民育成事業の事業例を、当日の授業の流れを中心にご紹介します。それぞれの授業のねらいをもとに、実施校の先生と埼玉県国際交流協会登録の日本人講師が打合せを進めながら、外国人講師を招いた授業や自らの体験談の講演を行いました。児童・生徒、先生、外国人講師、日本人講師のコメントもあります。是非参考にしてください。

「世界へのトビラ」事業実績

世界の国 情報ボックス

子供たちが見て喜ぶ世界各国の品々を貸し出します。

現在、グローバル人材育成センター埼玉では、アジア・アフリカ・中南米諸国やオーストラリアなどのボックスが18種類あります。その他、世界各国の民族衣装の貸出しも行っています。

関連団体

役立つ書籍・冊子

国際交流プラザで閲覧できます。ぜひご利用ください。

用語集

国際理解教育の現場でよく使われている用語について紹介します。

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